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ウキあがり(Bobber Rise)
ウキが沈んだらタップ、押し続けて巻き、離して緩める縦画面の釣りゲームです。張りつめた糸のテンションの針を、揺れるセーフゾーンの中に保って魚を釣り上げ、釣った魚は図鑑に集まります。ブラウザですぐに遊べます。(韓国語名:찌올림)
主な機能
- 押すと巻く、離すと緩む: キャストゲージを1回タップし、ウキが沈んだらもう1回タップしてアワセ、あとは押し続けてリールを巻き、離すと糸が出ます。テンションの針が揺れるセーフゾーンを外れると、糸が切れたり緩んだりします。
- 魚の引き方は5種類: 魚ごとに引き方が決まっていて、引く前に水面の波紋や体の動きで知らせてくれます。池ごとに1つずつ覚えていきます。
- 釣り場6か所、魚180種: 朝の池から南の海の島まで6か所あり、各30種が住んでいます。釣るたびにサイズの星が集まり、図鑑の星は全部で540個です。
- 今日の池: 日付で決まる同じ8回のキャストに全員が挑戦でき、結果は1行にコピーして共有できます。サーバーや登録はありません。
- 釣りざおのアップグレード5種: コインは魚を釣ったときだけ手に入ります。放置収益、スタミナ、課金はなく、広告はおまけとしてだけ表示されます。
使い方
- キャストゲージが金色のゾーンにきたらタップして投げます。
- ウキが沈んだらすぐにタップしてアワセます。
- 画面を押し続けてリールを巻き、離すと緩めます。テンションの針をセーフゾーンの中に保ちます。
- 魚を釣り上げると図鑑に記録されます。パソコンではマウスかスペースキーで操作します。
開発・設計の仕組み
ルールと物理は画面から分けたコードで作り、同じ日付の池では誰でも同じキャストになります。魚180種、池の風景、画面、アイコンはJたちがコードで描きました。生成AIで作った絵はありません。効果音はコードで合成し、環境音と音楽はCC0とCC BYの音源を編集して使っています。開発にはAIツールを使っています。音楽:Kevin MacLeod(incompetech.com)の「Clear Waters」(CC BY 4.0)。渓流の音:kurtの「Stream Sounds」(CC BY 3.0)。どちらも短縮・ループ編集しています。
利用方法・対応環境
スマホやパソコンのWebブラウザで、インストールなしですぐに遊べます。ゲームは日本語を含む12言語に対応しています。紹介ページは games.jworld.dev/ja/fishing/ です。Google Playアプリは審査中で、App StoreとTikTok版は準備中です(近日公開予定)。
よくある質問
広告は出ますか?
Web版のゲーム画面には広告がありません。広告が出る場合があるのは紹介ページだけです。
インストールや登録は必要ですか?
いいえ。ブラウザですぐに遊べ、図鑑・コイン・アップグレードはその端末のブラウザにのみ保存されます。ブラウザのデータを消すと記録も消えます。
絵は生成AIで作りましたか?
いいえ。魚も池もすべてJたちがコードで描きました。開発にはAIツールを使っています。
モバイルアプリはありますか?
Google Playアプリは審査中で、App StoreとTikTok版は準備中です。公開したらこのページでお知らせします。