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フレームブレイカー(Frame Breaker)
強化するのはボールではなく盤です。ステージが終わるたびにパーツを選んで鉄のフレームに取り付けると、壁がつながり、天井が傾き、補助発射台が現れます。指1本のドラッグで撃つブロック崩しローグライトを、ブラウザですぐに楽しめます。
主な機能
- 盤を改造するパーツ24種: ステージが終わるたびに3つから1つを選びます。壁・天井・床・角・発射台の5つのソケットに取り付き、ループ壁・傾いた壁・バウンド板・補助発射台など、ボールの軌道を変えるパーツが毎回1つ以上並びます。
- 予想ダメージが見える照準線: ドラッグ中、照準線が当たるブロックごとに予想ダメージ(−4)を表示します。試し撃ちで一斉射撃の結果を先に見ることもでき、一発一発が小さなパズルになります。
- 縦画面・片手操作: 縦画面で指1本をドラッグして狙い、離すとボールが連なって飛びます。パソコンではマウスとキーボードで同じように遊べます。
- 9ステージとボス3体: 3チャプター×3ステージで1回5〜9分ほど。ブロックは8種類で、ステージ3・6・9はボスです。初クリア後はオーバーヒート1〜5段階が開きます。
- 工房と今日の盤: 集めたボルトで新しいボール(初期ボール6種)、ロック中のパーツ、恒久強化を購入します。日付で決まる全員共通の「今日の盤」もあります。ガチャはありません。
使い方
- 初期ボールを選んで開始します。
- 盤の上で指(またはマウス)をドラッグして狙い、離すと発射します。
- ステージが終わったら3つのパーツから1つ選んでフレームに取り付けます。
- ボスを倒して9ステージを突破し、ボルトで工房を強化します。
開発・設計の仕組み
ボールの融合ではなく盤の改造を軸に設計しました。ルールと物理は画面から分けた決定的なコードで作り、自動テストで検証し、ボットに通しプレイさせて難易度を調整しています。盤・ブロック・パーツ・画面はJたちがコードで描き、背景4枚とボス絵3枚、アプリアイコンは生成AI(Google Gemini)で作り、Jたちが選んで仕上げました。開発にもAIツールを使っています。
利用方法・対応環境
スマホやパソコンのWebブラウザで、インストールなしですぐに遊べます。ゲームの対応言語は韓国語と英語です(日本語には未対応)。Androidアプリは準備中です。
よくある質問
広告は出ますか?
Web版のゲーム画面には広告がありません。広告が出る場合があるのは紹介ページだけです。
インストールや登録は必要ですか?
いいえ。ブラウザですぐに遊べ、進行状況(ボルト、解放、記録)はその端末のブラウザにのみ保存されます。
絵は誰が作りましたか?
盤・ブロック・パーツの絵はJたちがコードで描きました。背景・ボス絵・アプリアイコンは生成AI(Google Gemini)で作り、Jたちが選んで仕上げました。
モバイルアプリはありますか?
Androidアプリは準備中です。公開したらこのページでお知らせします。