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Stitch Hoop(スーティル)
刺しゅう枠のまわりの糸トレイ4つから針をタップして、布に絵をひと針ずつ刺すパズルです。針は自分の側の列だけを刺すので、どの針を使い、何を針山に置くか先を読みます。布を埋めると額縁入りの刺しゅうが現れます。ブラウザですぐに遊べます。(韓国語名:수틀)
主な機能
- どの側の、どの針を: トレイは四方にあり、針は自分の側しか刺しません。同じ色でも、どの針を使うかで結果が大きく変わるので、数手先を読むのが楽しさです。
- 5マスの針山: 刺せなかった針は針山に置かれます。5マスがすべて埋まると行き詰まりで、そのときは取り消しとヒントが使えます。
- ワールド5つ、絵100枚: 木綿、苧麻、麻、絹、金糸の5つの布のワールドに絵が100枚あり、8x8から16x16まで大きくなります。特別な針3種(ツイン、コーナー、ラウンド)が少しずつ加わります。
- 今日の絵と自由に刺す: 今日の絵は日付で決まり、みんなが同じ絵に挑戦します。自由に刺すは同じ絵が二度と出ないエンドレスモードです。サーバーも登録もありません。
- 壁と着せ替え24種: 完成した刺しゅうは壁に飾られます。コインで針・布・額縁・針山の着せ替え24種を購入できます。ガチャのような確率要素はなく、進めるために課金が必要なこともありません。
使い方
- 画面の端のトレイにある手前の針2本のどちらかをタップします。長押しで刺す場所を事前に表示します。
- タップした針は自分の側を進み、出会った同じ色のマスを刺します。
- 刺せなかった針は5マスの針山に置かれます。いっぱいになる前に先を読みましょう。
- 布を埋めると額縁に入った絵が現れます。パソコンではマウスで操作します。
開発・設計の仕組み
ルールは画面から分けたコードで作り、すべての絵が解けることを自動で確認しています。針、布、額縁、画面、アイコンはJたちがコードで描き、効果音と音楽もコードで合成しました。絵100枚のうち33枚(キャンペーンと今日の絵)は生成AI(Google Gemini)で作り、Jたちが刺しゅうのマスに合わせて縮小して1枚ずつ確認しました。残りはJたちが手で描いたピクセル絵です。開発にもAIツールを使っています。Gowun Batang、Gowun Dodum、Lora、NunitoなどのフォントはSIL Open Font Licenseに従っています。
利用方法・対応環境
スマホやパソコンのWebブラウザで、インストールなしですぐに遊べます。ゲームは日本語を含む12言語に対応しています。紹介ページは games.jworld.dev/ja/sutteul/ で、Playgamaでも遊べます。Google Playアプリは審査中で、App StoreとTikTok版は準備中です(近日公開予定)。
よくある質問
広告は出ますか?
jworld.devのWeb版のゲーム画面には広告がありません。広告が出る場合があるのは紹介ページだけです。ポータル版とアプリ版では、ヒントや取り消しなどのボーナスボタンを押したときだけリワード広告が表示されます。
インストールや登録は必要ですか?
いいえ。ブラウザですぐに遊べ、星・コイン・壁の記録はその端末のブラウザにのみ保存されます。ブラウザのデータを消すと記録も消えます。
絵は生成AIで作りましたか?
一部はそうです。絵100枚のうち33枚は生成AI(Google Gemini)で作り、Jたちが縮小して確認しました。残りの絵と針、布、額縁、画面はJたちが描き、開発にはAIツールを使っています。
モバイルアプリはありますか?
Google Playアプリは審査中で、App StoreとTikTok版は準備中です。公開したらこのページでお知らせします。